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三浦康二コーチ オレゴン世界陸上での様子を語る

           

ABOUT US

わたしたちについて

当社団は明治大学体育会競走部が永続的に日本陸上界の発展に寄与できるように、また昭和24年以来の箱根駅伝で優勝できるように、部員、スタッフの経済的負担の軽減や環境面の向上を目指しています。そして競走部の成果を広く社会、地域に還元したいと考えております。そのために以下の事業を推進いたします。

社団概要

社名
一般社団法人 明大アスレチックマネジメント
設立
2022年1月14日
所在地
〒105-0012
東京都港区芝大門1-1-1 ダイコー株式会社内
役員

理事
兒玉康資(競走部GM)
西山春文(明治大学副学長)
中川秀一(競走部部長)
山岸達也(競走部紫交会会長)
園原健弘(競走部監督)
山本豪(競走部副監督)
畑光幸(畑税理士事務所)
谷川真理(プロランナー・タレント)
鈴木一暢(競走部OB)
木村秀貴(外部有識者)

監事
小池美光(競走部OB)

明治大学体育会競走部

HISTORY

明治大学体育会競走部は1907年創部、日本の大学の中で最古の歴史を有する。多くのオリンピック選手、日本代表選手を輩出。1919年第1回東京箱根間往復大学駅伝競走では、早稲田、慶應義塾、東京高等師範(現・筑波大学)とともに出場。オリジナル4と呼ばれる。第2回大会優勝。その後7回の優勝。

POLICY

明治大学建学の精神「権利自由、独立自治」に則り、文武両道で、学業・競技を通して人間力の向上を目指します。

VISION

「人間形成」「競技力の向上」を追求します。
2024年箱根駅伝優勝を目指します。
日本陸上界、大学スポーツ界の健全なる発展に寄与します。

SLOGAN

個を磨き、自ら切り開く   ~前へ~
社会の為、チームの為に  ~チームの為に頑張る姿を評価します~
環境の変化に合わせる能力  ~常識を疑い、前例主義を疑い、思考停止にならない~
多様な価値観を認め合う  ~閉鎖的でない組織、オープンなマインドで~
感謝の気持ちを忘れず  ~支える人、観る人があっての「する人」である~
粘り強く ~上手く行かないことから逃げない~

PARTNERSHIP PROGRAM

パートナーシップについて

明大アスレチックマネジメント(以下MAM)では明治
大学体育会競走部の活動、
MAMの活動に共感し応援して頂けるパートナーの
皆様を募集しております。

MAMではユニフォーム・練習着スポンサー・
広告出稿から呼称使用権まで、
PARTNER様向けに様々なメニューを
提供しています。

ご興味のある皆様はこちらよりお問い合わせください。詳細資料をお送りさせていただきます。

明治大学 箱根駅伝 
昭和24年以来の優勝を共に

明治大学箱根駅伝優勝までの道程を
サポートし、新たなストーリーを一緒に
お作りください。

箱根駅伝オリジナルフォーの注目度

1920年(大正9年)2月14日・15日に第1回箱根駅伝は開催されました。
参加校は、明治、早稲田、慶応、東京高師(現筑波)の4校。本学は最終区で高師に11分差を逆転され25秒差で涙をのんだ。まさに劇的な幕切れであった。以来80有余年、大学駅伝は数々のドラマを展開するが、その魁となった名勝負として今でも語り伝えられている。敗れた西岡選手は、悔しさに泣きながら走りゴールになだれ込んだといわれている。第2回目の箱根駅伝では早稲田を9区で逆転し初優勝を飾る。
この第1回大会に出場した4校はオリジナル4と言われる。

山あり谷ありの競走部の歴史

7回目の優勝の後、内部対立などがあり、一時学校側の申し入れにより解散となった時期も。昭和30年の箱根駅伝は出場辞退をする事態にもなった。その後、部員の減少もありラグビー部から助っ人を得て箱根駅伝に参加することもあった。順風満帆な時より困難を乗り越える、克服する歴史であった競走部。

昭和24年 第25回箱根駅伝で7回目の優勝

平成24年 第88回箱根駅伝で総合3位

明治大学と共に
箱根駅伝優勝までの
道程を一緒に歩んでください。

明治大学体育会競走部
ファンクラブのご案内

明治大学体育会競走部の活動に
ご賛同いただく皆様に
「REGULAR会員」「GOLD会員」「法人会員」の
3種類をご用意させていただきました。
ご検討賜りますようよろしくお願いします。

未来サポーター募金は、
寄付者の皆さまの思いを直接届ける仕組みです。
明治大学競走部の更なる飛躍と発展のために、
皆さまからのご支援とご協力をお願いします。

その他、活動に関する質問や取材、
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